普段があり → 課題(問題)がおこる → 抵抗をする →

 

A 逃避 → 課題へ戻る(繰り返し)

B 留まる → 混沌 → 虚空 → 変容 →

 

「新しい」普段 → 「新しい」課題 → 続く。。。(ループ 繰り返し)

 

 

課題は 難しすぎず 緩すぎず

そのエッジ(ギリギリのライン)が自己を成長させるポイント。

難しすぎるときは無理せず逃避することも大事。

留まる(課題に取り組む)ことも 同じように大事。

逃避しても 同じような課題が違うカタチで現れる。

その人の成長のために必要だから。

留まる(取り組む)ことで 人は少しづつ成長していく。

らせんの階段を登るように。

 

以前 自己成長モデルを学んだので 記しておく。

 

これって

日常の生活でも ヨガのアーサナの取り組みでも 通じるところがある。

アーサナの取り組みで

常に真剣にエッジを感じながら、探しながら やっていくことは大事だな。と思う。

 

 

ちなみに 私は

「新しい」普段に変わったな と はっきりと感じたことがある。

とっても清々しい気分だった。